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2013-06-13 14:00 | カテゴリ:館林市/つけ麺 弥七
つけ麺 弥七店舗ブログ

小三郎(アブラ・生タマゴ)700円 味玉

【ヤサイ アブラ プルップー】

弥七1
店舗情報
住所:群馬県館林市赤生田町1987-3
定休日:月曜日・第3日曜日
営業時間:11:30〜15:00頃、今のところ夜の部の営業はしておりません

(某ブログリスペクトバージョン)
遅めのお昼は館林。
どーんといっていただきます。
弥七2
お腹具合を考えてマシましょう。

本日の一杯
インリン1インリン2
(写真はイメージです)
いつの間にか清楚になってます。

弥七3 弥七4
小三郎(アブラ・生タマゴ)味玉
目を背けないで下さい。

スープ&麺
弥七5 弥七6
本日はコチラのお店としては乳化度は低めながら、タップリの豚肉からの旨味がギッシリ詰まっております。
ややカエシの主張が強く、おのずと塩気がありますので不用意なスープのグビグビが憚られます。
標準よりも長い茹で時間をお願いしたオーション麺は適度なコシを完備、もう少しカエシを吸い込んでくれたならば尚良いと思いますので、次回は茹で時間2倍を視野に入れたいと思います。


弥七7 弥七8
容赦ない厚さを誇る豚ウデ肉とバラ巻きはいずれも肉質が特筆。
やや薄味の為スープと一緒にいただくとニンマリ継続。
ミディアムの味玉はネットリ食感、これまたスープとベストマッチ。
瞳リョウの復活にバンザイ。

別丼
弥七9 弥七10
後半に溶きタマゴをスープに投入してマロヤカに味変え。

月に一度の変○ウィーク
今後ともやめられそうにありません。
牧原れい子よ永遠なれ。

ごちそうさまでした

49cc的評価
★★★★☆(4.5/5)
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