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2014-08-14 06:47 | カテゴリ:壬生町/ラーメン二郎 栃木街道店
ラーメン二郎 栃木街道店

ラーメン 670円(麺ヤワメ ニンニク少し アブラ)生たまご 50円

【ヤワウマス】

二郎栃木12 二郎栃木2
店舗情報
住所:栃木県下都賀郡壬生町本丸2-15-67
定休日:日曜日その他不定休あり
営業時間:平日11:30~14:45 18:00~21:00 土11:30~15:30
(いずれも麺切れ終了あり)
≪お盆営業情報≫
8/16・17はお休みです

夏休みです。 お盆です。
向え盆のこの日、お墓参りを済ませ昼に家族で○ーメンをいただいている時に愚息が宣いました。
『豚の角煮が食べたい』
よし やってやる オレが オヤジだ。

どうせなら 食べて行きたいと思うのが心情ってもんでしょ。
二郎栃木3
プラ券 ゲットだぜ。

内外含め約1時間の待ちを経ていただいたのはコチラ
二郎栃木4 二郎栃木5
ラーメン 670円(麺ヤワメ ニンニク少し アブラ)
麺少なめを申告した覚えはありませんが、丼の都合なのか『少なめ』の丼で到着。
麓に横たわる数々のハンペンを目にしてしまうと、そんな事はどうでも良くなっちゃうのです。

二郎栃木6 二郎栃木7
目を背けないでください。
(常套句ですのでこらえてつかわさい。)

スープ&麺
二郎栃木8 二郎栃木9
乳化よりもアブラを増した事により、十二分に豚の風味を感じるスープ、グルエースの働きが凄まじく美味い、ウマスグル。このまま果ててしまいそうですよ 壬生で。まさしく壬生義士伝。
ヤワ指定のオーション麺はとにかくスープの吸い込みが素晴らしく、麺だけで食い続けても『二郎』である事を訴えかけて参ります。

ブタ
二郎栃木10 二郎栃木11
デカメの豚は3ヶ存在、腕肉は赤身の繊維に沿って簡単に食いちぎれる程の柔らかさ、加えて脂身はプルンプルン。
中でも右の写真は『神豚』と呼んで差し支えがない程の出来映えでした。

別丼
二郎栃木12 二郎栃木13
生たまご 50円
そんな素晴らしいブタをとことん楽しむ為の必須アイテムである生玉子。
BPと一味を加えて楽しみ放題であります。ウマイ!

投入
二郎栃木14
十分楽しんだ後はスープに投入してマロヤカーに変身する仕事ぶりを発揮。

コレだけのボリュームと質を保ちながら670円(税込)は間違いなくバーゲンプライス。
実はこの後にお邪魔するお店を想定しておりましたが、この一杯の余韻に浸りたく自重した次第です。

ウマイ 直系 ウマイ

ごちそうさまでした

*煮豚は売切れだったわけだが(爆)

49cc的評価
★★★★☆(4.5/5)
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【ジャンル】:グルメ 【テーマ】:ラーメン
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