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2014-09-25 06:48 | カテゴリ:館林市/つけ麺 弥七
つけ麺 弥七店舗ブログ

阿波尾鶏そば 700円 味玉 100円

【飛んでイスタンブール】

弥七1 弥七2
店舗情報
住所:群馬県館林市赤生田町1987-3
定休日:月曜日・第3日曜日
営業時間:11:30〜15:00頃、今のところ夜の部の営業はしておりません

気付けば一月以上お邪魔しておりませんでした。
ブログで告知をされた通り「清湯」の新作ができたそうなので、お邪魔してみました。
阿波3 阿波4
阿波踊り? 泡踊り? どっちも違うんです。
一番ぢゃなきゃ だめなんです。
阿波5
一番を目指す 阿波尾鶏なんです。
入れたり!出したり!入れたり!出したり!
入れたり!出したり!入れたり!出したり!

迷うことなく入れたり出したりしたメニューはコチラです。
阿波1 阿波2
(写真はイメージです。)
入れたい!出したい!入れたい!出したい!
入れたい!出したい!入れたい!出したい!

左のシト 初めて聞いたわけだが、アンヌ隊員の知識の深さを思い知ったわけだが。
広島死闘編はテレビで放送したら『ピーッ』の連続なわけだが。
弥七3 弥七4
阿波尾鶏そば 700円 味玉 100円
丼からは鶏と醤油の香りが沸き立ち、食う前からウマシング。
チャーシュー2枚、穂先マンメ、ネギ2種、味玉がきらきらと油玉が輝くスープに乗って到着です。

スープ&麺
弥七5 弥七6
生醤油の主張を感じるものの、それを突き抜けるほどの鶏のアマウマ感が炸裂。
生醤油VS泡踊り の様相を呈しております。加えて、かなり強めの昆布出汁がコクを加え旨みの楽園と化しておりますよ。
細ストレートのポソパックン麺は『秋刀魚醤油』と同じかと思われ安定のウマス。


弥七7 弥七8
低温調理のモモ肉は肉質が良好で、ワサビ醤油でいただきたくなる秀逸ぶり。
メンマがやや塩気が強かったですが、わずかなブレの範囲と理解いたしました。
弥七9 弥七10
味玉の出来も安定の域、調味、煮加減ともに文句なし。

弥七11
当然のようにこうなりました。

ここから閉店以降。
『秋刀魚煮干』の醤油が大好きなあたくしのわがままタイムでございます。
このスープを違うカエシでいただいてみようと…
弥七12 弥七13
本膳のカエシでいただくと、あれま!委員長のお好きな『爆じゅう餃子 ぎょうてん』の醤油スープにそっくりではございませんか、しかも数分でマクハリというところまでそっくり。
弥七14
塩ダレでいただくと、鶏の旨みが更に全面に押し出され、昆布の旨みも凄味を感じる程にまでなってます。
めっちゃ高そうなスープなわけだが。
素材が良いと、どんな組み合わせでも美味くなっちゃうのでしょうかw

この素材にはなかなか勝てませんけどね。
ひしみ
入れたり!出したり!入れたり!出したり!入れたり!出したり!入れたり!出したり!入れたり!出したり!入れたり!出したり!入れたり!出したり!入れたり!出したり!入れたり!出したり!入れたり!出したり!入れたり!出したり!入れたり!出したり!入れたり!出したり!入れたり!出したり!入れたり!出したり!入れたり!出したり!

前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!前!後!

変態行為はまだまだ続きます。

ごちそうさまでした

49cc的評価
★★★★☆(4.5/5)
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