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2014-10-04 15:04 | カテゴリ:太田市/うしおととり
うしおととり店主ブログ

鶏塩らーめん追い鰹(全粒粉麺仕様) 700円⇒600円(連食サービスにより100円引)
(平日夜の部限定 裏メニュー)
【おかわりくんはオイタメニュー】

うしおととり2
店舗情報
住所:太田市東本町3-11
定休日:火曜日夜、水曜日
営業時間:11:30~14:00 18:00~21:00(火曜日は昼のみ営業)
*駐車場は店舗前の4台とテナント裏の2台です。ご注意下さい。

一杯目の感動に浸りながら「帰ろかな〜 おかわりしようかな〜♪」と悩んでいる際、一杯目のオーダーを思い出しました。
『追い鰹お願いします』と告げただけなのに「しょうゆ」が提供された事を。
「塩」バージョンもいただいてみたいと思うのはラヲタとしては至極真っ当かと(笑)
店主様におうかがいしたところ、実はこの日の午前中に試食をしたとの事。
「和風の塩がお好きな方ならばお口に合うと思います」
それって アタシの事ぢゃないですか と返したくなったわけだが。
更には「全粒粉のサンプルがあるのですがいかがしましょうか?」と嬉しいご提案をいただきました。
イクイク イッチャウ どうにでもして状態でございます。

そんなこんな届いた一杯はコチラ
うしおととり10
鶏塩らーめん追い鰹(全粒粉麺仕様) 700円⇒600円(連食サービスにより100円引)
(平日夜の部限定 裏メニュー)

マーベラス。
うしおととり11 うしおととり12
香りを嗅ぐだけでアドレナリンがデルデル。

スープ&麺
うしおととり13 うしおととり14
「しょうゆ」と比べて動物系の主張が強まり、乾物系の香りも強く感じられます。
スープの素材感は寧ろ「塩」の方が良いように思える程ですよ。
そんなスープの中でも主役級の主張をする「全粒粉麺」は軽いひっかかりを覚える喉越しに加え、強めの風味を備えており下手なスープに入れたら麺が勝ってしまう程ですが、このメニューに関してはマッチング良好と言えます。 マジ ウメェワ。

うしおととり15 うしおととり16
具はいつもの如くシャブシャブさせていただき、後半は一味投入。
「和塩」と言う表現が相応しい素晴らしい一杯でした、個人的には『エビ油』を加えたら「ふる川@水戸」よりも蕎麦っぽい「匠仁坊@鹿沼」なみの一杯なると思った次第です。
思わず進言してしまいました スマソ。

ごちそうさまでした

49cc的評価
★★★★☆(4.5/5)
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【ジャンル】:グルメ 【テーマ】:ラーメン
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