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2015-02-15 18:25 | カテゴリ:館林市/つけ麺 弥七
つけ麺 弥七店舗ブログ)(店舗ツイッター

つけ麺(麺少なめ・あつもり)750円

【反動】

弥七1 弥七2
店舗情報
住所:群馬県館林市赤生田町1987-3
定休日:月曜日・第3日曜日
営業時間:11:30〜15:00頃、今のところ夜の部の営業はしておりません
*この記事の写真は消音カメラを使用している為画質が劣化しています、ご了承下さい。

『豚魚が食いたい。』
いっときは全く食指が動かなかった『豚骨魚介』が食べたくなりまして…
『鶏そば』『あごそば』2つの『気まぐれメニュー』は売切れである事を承知の上でお邪魔してみました。

表記をお願いして待つ事暫し、到着したのはコチラです。
(写真はイメージです)
いとうまいこ1 いとうまいこ2
(・∀・)イィ! たまらなく (・∀・)イィ!
まきはら
今までのフェバリットを凌駕してしまうかもしれません。

トッピングはコチラ
バンダム1 バンダム2
『アクロバット的なプレイ』と言う意味でよろしいんですよね アンヌ隊員殿w

お目当てはコチラ
弥七3 弥七4
つけ麺(麺少なめ・あつもり)750円
濃い 食う前から 濃い

つけダレ
弥七5 弥七6
麺を 入れたり!出したり!入れたり!出したり!入れたり!出したり!入れたり!出したり! するのが難儀な程に濃厚なつけダレである事を予測させるに十分なビジュアル。


弥七7 弥七8
麺丼にメンマ、味玉(サンクス)が乗って到着。
僅かに甘みを伴う全粒粉配合のストレート麺、『あつもり』の為、麺の風味が非常に心地よいですよ。


弥七9 弥七10
穂先メンマはやや薄めに調味され素材感を残します、味玉は割ると黄身がドロリンと流れ出すレアな状態でR提供されます。調味も程よくドロリンとした黄身が美味い。

つけダレ実食
弥七11 弥七12
麺の風味が消えないように当然の如く『セパレート食い』させていただきました。
まあ、このつけダレの濃厚さ加減は凄いのなんの、それなのに全くアブラっぽさを感じないところも特筆モノですよ。豚と煮干と昆布が高い次元でぶつかり合う『弥七』さんならではのつけダレでごわす。
厚手のバラ巻きチャーシューが2枚、トロホロに仕上げてあり臭みなし、ボリュームもあって満足の出来映えです。

スープ割
弥七13 弥七14
塩気さえ加えればこのままスープにしても良いような、煮干と昆布の香る割りスープは、ポットで配備されますので少しづついただく事も可能です。
敢えて残した麺と若干の割スープをつけダレにインし、一味をふりかけて『濃厚ミニラーメン』でフィニッシュです。

おぉ フロスキー

食後の風景
弥七15
全く不思議ではないわけだが。

とにもかくにも、今回の収穫は一番上の写真を見つけた事なわけだが(木亥火暴)
アンヌ隊員殿にも頑張って欲しいのであります。
アンヌ1
ペローン スッポン。

ごちそうさまでした

49cc的評価
★★★★☆(4.5/5)
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【ジャンル】:グルメ 【テーマ】:ラーメン
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