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2015-08-29 06:15 | カテゴリ:太田市/千茶屋
千茶屋店舗ブログ)(店舗FB)(店舗ツイッター

正油つけ麺(アブラ多め) 700円

【デフォ】

千茶屋1 千茶屋2
店舗情報
住所:群馬県太田市大島町127-1
定休日:月曜日・第三火曜日(月曜日が祝日の場合は翌火曜日)
営業時間:11:00~15:00 17:00~22:00 スープ切れ終了あり 土日祝は昼のみ
*8月29(土)30(日)午前9時より『弥七インスパイヤ鳥醤油つけ麺 ランバダ』50杯提供予定
*9月6日 日曜 第三回 裏千家 開催
有坂 小烏丸 千茶屋 きまぐれコラボ
午後6時から 限定100食 予定

*この記事の写真は消音カメラを使用している為画質が劣化しています、ご了承下さい。

久しぶりに夜まで営業のコチラ 『千茶屋』 さんへお邪魔してみました。
限定メニューの営業を明日に控えておりますが、このタイミングで行くのが地元民なのでございます。
アブラ多めなんてお願をしてみたところ快諾、初めてのシトはしちゃダメよ。

到着したのはコチラ
千茶屋3 千茶屋4
正油つけ麺(アブラ多め) 700円
鶏油層にニンマリとなりました。

麺丼
千茶屋5 千茶屋6
チャーシュー、メンマ、海苔、三つ葉、斜め切りネギが乗ります。
現在メインで使用している全粒粉配合の麺がキレていたため、以前の加水低めのストレート麺が提供されました。
ラーメンの場合と同じ茹で時間と思われますが、パツ感はマスクされもっちりとした食感になっておりました。

つけダレ
千茶屋7
夏前あたりから酸味を強くしたつけダレですが、表層の鶏油がファーストインパクト。
地鶏を使用するようになって以降、乾物魚介や椎茸などの和出汁は使わず、昆布だけで仕上げているようですが、ここ最近の流行に迎合する事のない丸い仕上がりで、一味やゴマのアクセントも過度に主張せず千茶屋さんらしい。
開店当時の志は生きていたのね(爆)


千茶屋8 千茶屋9
バラ巻きのチャーシューはトロホロで調味加減も文句なしですが、脂身が白くなっているので、つけダレをくぐらせてからいただく事をオヌヌメします。
太メンマは適度な噛み応えで非常に美味い。

スープ割
千茶屋10 千茶屋11
黒薩摩鶏と昆布の素スープ。
粗塩をパラパラとしていただきたくなりましたよ。

いつものようにセパレート食いを楽しんで最後の合体
千茶屋12 千茶屋13
アブラ多め効果 確実にアリです(笑)

最初から最後までいろいろ楽しめる清湯つけ麺、安定の美味さでございました。

ごちそうさまでした

49cc的評価
★★★★☆(4.5/5)
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【ジャンル】:グルメ 【テーマ】:ラーメン
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