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2015-09-15 04:58 | カテゴリ:館林市/つけ麺 弥七
つけ麺 弥七店舗ブログ)(店舗ツイッター

つけ麺(並) 800円

【頂上デフォ】

弥七1 弥七2
店舗情報
住所:群馬県館林市赤生田町1987-3
定休日:月曜日・火曜日
営業時間:11:30〜15:00頃、今のところ夜の部の営業はしておりません
9月14日(月)休み 15日(火)営業 16日(水)営業 17日(木)休み となります。
*この記事の写真は消音カメラを使用している為画質が劣化しています、ご了承下さい。

家族サービス終了後の僅かな空き時間、有意義に使いたいものです。
ペローン スッポン
閉店間際のコチラ 『弥七』 さんへお邪魔してみました。
この日は 気まぐれメニュー として 館林コンチータ が提供されておりましたが、初志貫徹。
うんまい 豚魚が食いたいのです。

お目当ての一品はコチラ(写真はイメージです)
とわけ たけうち
誰だか判らないと思うわけだが 特に右のシト。
弥七4 弥七5
つけ麺(並) 800円
かんぜんに 食う前から うまい 

麺丼
弥七6 弥七7
なんと 普段は乗らないエロピンク肩ロースがあるぢゃないですか!
おそらくは、館林チンコータの提供用につくられたものを付けてくださったと思われますが、あまりにもうれしいサプライズ。
海苔、穂先メンマ、味玉(サンクス)と具沢山の様相です。
全粒粉配合の太麺は茹で加減が絶妙、コシだけでなく十分に胚芽の香ばしさを感じる事ができます。
まずは、しめもりでいただいて後半は店内に設置してあるレンジであつもり風にチェンジしてみましょう。

つけダレ
弥七8 弥七9
ガッツリ豚骨にそれ以上の乾物魚介、煮干、そして昆布の超絶旨味。
ドロドロなのにしつこくない、こんなつけダレはなかなかございませんよ!


弥七10 弥七11
国産チルド肩ロースを惜しげもなく使用したレアチャーシューは肉質の良さが特筆。
どんだけ材料費使うんですか?と聞きたくなるレベル。
スープ割で若干火入れしてからいただくと、煮干の風味と肉の旨味が口の中で融合、薄味ながら素材自体の旨味を楽しめます。
弥七12 弥七13
味玉(サンクス)はご覧の通りのミディアムレア。
セパレート食いのお供にとして素晴らしい働きを見せます。
弥七15 弥七16
穂先メンマも素材の風味を残した仕上がり、海苔はドロリンつけダレに入れてみました。
弥七14
つけダレの中から通常のバラチャーシュー登場。ないと思っていたものが あるってホントすてき。
トロホロで脂身がとろけます、もちろん臭みなく満足の出来。

レンジアップ
弥七17
アツアツになるまでレンジアップすると、ヤワメの茹で加減に変身しモチモチ感が主導となります。
この食感の変化は非常に楽しいですよ、次回以降もやってしまいそうです。

いやいやいや 安定のデフォかと思っておりましたら、あまりにうれしいサプライズ。
これでこの価格で良いのでしょうか(笑)
今回は特別かもしれませんので ご承知置きくださいませ。

あまりのうまさに 下ネタ忘れる(爆)

ごちそうさまでした

49cc的評価
★★★★★(5/5)
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【ジャンル】:グルメ 【テーマ】:ラーメン
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