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2015-12-16 05:25 | カテゴリ:館林市/つけ麺 弥七
つけ麺 弥七店舗ブログ)(店舗ツイッター

豚骨煮干つけ麺(麺少なめ) 750円

【狂煮干】

弥七2 弥七1
店舗情報
住所:群馬県館林市赤生田町1987-3
定休日:月曜日・火曜日
営業時間:11:30〜15:00頃、今のところ夜の部の営業はしておりません
*この記事の写真は消音カメラを使用している為画質が劣化しています、ご了承下さい。

『えぐみありますので御注意下さい』
初心者のボクでも大丈夫でしょうか。訪問はお昼をとうに過ぎ閉店まで30分を切った頃。
何ですかこの行列は、この時間でお隣まで続く行列にはビックリ。
横入りの方がいらしたので最後尾にご案内いたしました。

暫し待って入店、驚きの一杯はコチラ(以下写真はイメージです)
酒井 押尾
こっちが恥ずかしくなるくらい絶好調ですね。
そんな簡単に素行はかわりませんよ。
弥七3 弥七4
豚骨煮干つけ麺(麺少なめ) 750円
デフォよりもややブラッキーなつけダレがタップリ。

麺丼
弥七5 弥七6
固すぎず柔くはない絶妙の茹で加減、咀嚼すれば全粒粉の香りでコンチータ。

つけダレ
弥七7 弥七8
豚と煮干と昆布のバトルロイヤル。
腸の臭いはありませんが、狂煮干と呼んで良いと思います。
濃い 濃すぎる。
当然レンゲは沈まない ってか押し込まないと入っていかない程。


弥七9 弥七10
マンメ、味玉(サンクス)ともに安定のウマス。
弥七11 弥七12
トロホロのバラチャーシューも盤石。

でもね…
こんなジャジャウマ乗りこなせねぇぜ。
と言う事で早めのスープ割投入。
弥七13 弥七14
さらにかつお粉を投入してみましたが、それでも 狂煮干感は維持 すげぇ。
麺はいつものように後半はレンジアップです。
モチモチ感と風味が向上してコレは美味い。

これはマニアには堪らないんぢゃないかなぁ。
食べているうちに手首が疼きそうになってたし(爆)
『中庸』 や 『ほどほど』 はコチラには存在しないのです。
この突き抜け感 まさしく弥七さんらしい一杯でございました。

ごちそうさまでした

49cc的評価
★★★★(4/5)
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【ジャンル】:グルメ 【テーマ】:ラーメン
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