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2016-01-20 22:18 | カテゴリ:太田市/うしおととり
うしおととり店主ブログ

味玉鶏清湯つけめん 800円

【更に進化】

うしおととり1 うしおととり2
店舗情報
住所:太田市東本町3-11
定休日:火曜日夜、水曜日
営業時間:11:30~14:00 18:00~21:00 材料終わり次第終了(火曜日は昼のみ営業)
*駐車場は店舗前の2台と店舗裏駐車場右3台(共用)です。お隣の店舗の前は駐車しないで下さい。
*この記事の写真は消音カメラを使用している為画質が劣化しています、ご了承下さい。

本年は初訪問となるコチラ『うしおととり』さん、本日は裏メニューの提供があるようですが、まずは『個人的神メニュー』の表記をお願いしてみました。

ワクワクが止まらない一杯はコチラ
うしおととり3 うしおととり4
味玉鶏清湯つけめん 800円
*注:酢醤油と別皿山葵はお願いして付けていただいております、通常は付きません。
うまい 食う前から うまい

つけダレ
うしおととり5 うしおととり6
若干の放置でマクハリするつけダレは、甘露しょうゆと鶏の風味が高次元で鬩ぎ合います。
甘めの口当たりで思わずこのままグビグビしてしまいそうになります、乾物魚介もしっかりと自己主張する至福のつけダレです。


うしおととり7
粉っぽさと香ばしさが同居する全粒粉入りストレート細麺、まずはこのままいただいてください。


うしおととり8 うしおととり9
偶々かもしれませんが焼き豚登場、オーブンで焼きあげた後、蜂蜜を塗られたそれは、肉本来の旨味と絶妙な調味加減でもっともっと欲しくなります。
エロロゼ肩ロースの出来は毎度の如し、非の打ちどころがございません。
うしおととり10 
エロピンク鶏ムネもしっとりとした舌触りでパサツキは一切ございません。
うしおととり11 うしおととり12
ほんのり甘く仕上げられた細メンマはしっかりとした歯応え、濃厚な黄身がドロリとなる味玉は完璧。

お楽しみ
うしおととり13 うしおととり14
いいだろ?

味変え
うしおととり15 うしおととり16
卓上に天然塩が配備されておりましたので、使わせていただきました。
塩気を感じつつも咀嚼を続けると、甘みが口の中に広がります。
新しい食い方を見つけてしまいましたよ。
セパレート食いに新たな展開(笑)

スープ割
うしおととり17 うしおととり18
粉に頼らない自然な魚介の風味が主役交代の如く主張してきます。
一味が合わないはずもなく… うん うまい

まずは一発目
うしおととり19
イヤッハー!

遠征する気が失せる至極の一杯
もう一杯いただきたくなる程にお気に入りのメニューです。

ごちそうさまでした

49cc的評価
★★★★★(5/5)
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【ジャンル】:グルメ 【テーマ】:ラーメン
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